こんにちは芳賀です。今日の動画は単刀直入に忙しいことを理由にユーチューブ辞めるって言い出してる山崎京介くんへの動画です。まあ別に放っておいても何も問題ないんですけど僕のこともちょこちょこいじってくれてたし、一緒にご飯も行って知らない仲ではないで思うこと話していきます。最後まで見てもらえると嬉しいです。
彼が先日アップした動画の内容を簡単にまとめると、ジュラシックカップに向けての減量間に合わない、毎日忙しくてクオリティの高い動画作れてないからYou Tube辞めるって感じですね
減量間に合わないのは持病のてんかんのこともあるから強くは言えないし毎日仕事も朝から何本もパーソナルが入ってるだろうから超多忙なのも分かるし、やれることはあるだろうけどメンタルの強さや体力的な体の強さは個人差あると思ってるので、仕方ないといえば仕方ないかなと。環境の変化の影響はボディビルにおいて多大な影響が出るのでまあそこは大変な中よくやってるなと思います。
でもぶっちゃけ朝から夜までそんなに動きまくってればめちゃくちゃ絞れそうですけどね。みな運動量をあげようとしたくて必死なのに。
ただお客さんからの会食を断ると印象悪い、仕事がもらえなくなる、人との繋がりを〜て言うのも分かりますよ。大変ですよね、経営者って。でも恭介くんの絞れる絞れない問題は今回はどうでもよくって
You Tube辞めるってのはちょっと話がずれてるんじゃないかなって思います。恭介くん本当はYou Tube辞めたくないし、皆から辞めないでって言ってもらいたいんじゃないですか?動画は出してるけど本当は躊躇してるんじゃないかって。
本当に辞めたいのなら誰にも言わず更新しなければ良いだけの話ですからね。いちいち動画なんかアップしてたら止められるに決まってるじゃないですか?僕はね、そう思ってならないんですよ。
You Tubeって凄いんですよ。エグい言い方かもしれないですけど集客はできるしファンは作れるし、物は売れるし。近年商売の軌道がうまく行ってる配信者、ジム経営者ってYou Tube皆絡めてるじゃないですか?
恭介くんのSNS総フォロワーって10万人くらいですかね。10万人もの人に情報届けること出来るんですよ?そこら辺のテレビチャンネルや新聞、ラジオなんかよりよっぽど影響力ありますよ。しかもただの10万人ではなくて自分に興味関心を持ってくれてる質の高い10万人ですよ。
その中でYou Tubeって半分以上占めてるし、その大部分を失うってもったいなくないですか?って話ですね。
いやいや、You Tube見てる人ってツイッターもインスタグラムも見てるでしょ!って思う方いるかも知れないですけど、実際そうでもなくってこれは配信者しか分からないことかもなんですけど、ツイッターフォローしてる人はツイッターしか見ないし、インスタグラムフォローしてる人はインスタしか見てないし、You Tubeも然りです。
よく見たらフォロワーの民度やコメントのあれ具合全然違うじゃないですか?だからYou Tube辞めたら見てくれてる人がそのままいなくなると思っていいでしょう。
いま恭介くんが経営してるシオンジムの会員さんはYou Tube見て入ってくれた人沢山いると思うんですよ。その入会のキッカケを作ってくれるYou Tube辞めるんだったら、お客さんから誘われる会食にのこのこ付いていく意味もよくわからないですね。じゃあそっちも断れよって思います
忙しくてクオリティの高い動画を作れなくなったって言ってますが、別に頻度落とせばいいじゃないですか?それで済む話じゃないですか?ジムもうまく回ってるように見えるし、もしうまく行ってるような投稿が演出だとしたらYou Tubeも頑張らないといけないから、忙しいからYou Tube辞めるってのは自分で自分の首絞めてるようにしか感じませんね。
まあ辞めると入ってもアカウントを消すのかは分かりませんが。インスタグラムのストーリー拝見してますが本当に忙しいなら、休日にカービィカフェとかライブとかイベントなんか行く余裕ないでしょ。休日も週1しか取れないって俺も基本週1だし連休なんて年1あるかどうかだし、週1休みあるだけ幸せというかめっちゃ余裕あるひとですよそれ!
自分で事業してる人って休みなく働いてるイメージですけどね!だからYou Tubeを完全に辞めるのはもったいないから頻度落として動画アップしていくのがベストなんじゃないかなって提案でした!
改めて恭介くんがYou Tube辞めるって行った途端反応する人結構いて色んな意味で愛されてて羨ましいなって思います。色んな人からいじってもらえてるし、配信者としてこれ以上ないと思います。まあ裏では大変なことめっちゃ起きてるってのは風のうわさで聞いてますけどね
反応されないのが一番つらい事だし、反応されてるうちが華と言うし、一緒に頑張って行きましょうよ!また今度コラボ撮影しましょうね










