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新宿二丁目最強のバルク!芳賀セブンです!

今回はキョコンで剛毛反り立ちの同期のお話をしていきます。

前回は大学に入り、柔道部での寮生活で先輩の一物をみて小さ過ぎて驚いたけど「いや、待てよ。俺がデカすぎるのか!!!ガハハ!!」って話でした。

今回はどこまで話を広げられるかは分からないけど、今回も赤裸々に書いていこうと思います。

この話は俺が大学2年生の時。季節は冬でそろそろ退寮って時だったかな。

なぜ退寮したかって言うと、柔道の練習をしてない、部活活動をしてないのに、柔道部に籍を置き学校に近い寮に住んで飯も出てくる生活をするのはおかしいんじゃないか?という話が顧問の先生からあったんです。

そもそも僕は一応柔道推薦で大学に入学しました。1年目は柔道部としての活動をしましたがなかなか上手くいかない。ですが僕の筋トレしてる姿を見た顧問の先生が僕に一言声をかけたんです「涼平、お前ボディビルやってみないか?」と。

顧問の先生のお友達で当時、了徳寺大学の先生をされていた岡田先生と言う方がいます。

そうです。知ってる方はご存じかもしれません。それに最近テレビにもよく出てるし、ダイエット本も数多く出版されている通称バズーカ岡田先生です。

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バズーカって大砲って意味ですよね?意味深ですね。色んなことを考えさせられますね。

その岡田先生率いる了徳寺バーベルクラブのエースである「Mを倒してこい!」って言われたのがボディビルを始めたキッカケでしたね。

この先の話をすると長くなってしまうので割愛しますが、僕は大学2年生の4月にボディビルの為の生活を送り始めたのですが、その瞬間から柔道の練習に参加しなくなったんです。

その年のボディビル大会も終わり2014年になって退寮の話が出てきた頃のお話です。多分それくらいの時期だったと思うww

キョコンで剛毛反り立ちの同期の話

僕の柔道部同期にK君って奴がいました。

※K君とパシャリ

そいつは小学校の頃から同じ神奈川県で柔道をしてきたので名前も入学した時から知ってたし対戦したこともありました。当時は僕はK君に何もさせることなく攻め勝ちました。まあ大学入ってからも僕の方が強かったんですけどねwwハハハ

まあK君は66kg級で計量級なんだけど、なんか僕のこと大好きでいっつもちょっかいしてきました。俺がどんなに嫌がっても、時にはキレたし、ふざけんなって叫んで追いかけ回したこともあった。

まあ何だかんだ仲は良かったのかな。まあそいつも明らかに末っ子だし、甘えたがり屋で実際末っ子なんだけど兎に角いたずらっ子で生意気なんです。

僕が退寮を控えた冬の時期のとある日、彼は勃起していた。それを見せてきた何故か。「ねえねえ見てよ~」って見せられたそいつのイチモツは反り立っていた。腹にバチン!って勢い良く当たるレベルで反っていた。しかもなかなかデカい。ただし剛毛。そこだけマイナスポイント…

そいつ今減量中だったらしく、神経が狂って勃起してる所を見てもらいたくなったらしい。

そして自慰行為をしだしたのである。まあまあ良い顔してたので僕はどうぞやってください!」って感じで放置してたけど栄養が足りてなくて萎えてしまった。

また元気が出たら来るから!って言って彼は僕の部屋を出ていき、またしばらくしたらぴょんぴょんスキップしながらこっちに来たのである。

その後は覚えていないが特に変な事もしてこなかったし、何もなくそいつは出行ってしまった。

まだ別の日の話になってしまうのですが、僕が退寮したその年の年末の話👇

元柔道部だった僕も含めて忘年会がしたいという事で、寮の近くの飲み屋さんで飯を食ったんです。軽くカクテルを飲んだのでその日はK君の部屋に泊まることにしたんです。

そして次の日の朝、K君はパスタを作ってくれました。それを食べてたら「ソーセージいる?」って聞いてくれたんです。

僕はその時察したけど「はい!」って言われて差し出されたのはやっぱり彼の「反り立ち剛毛デカマラソーセージでした」

僕は遠慮することなくフォークで刺して食べようとツンツンしようと思って手を伸ばしたんですが、やめろよwwって言われて彼はパンツを履きました。

飯食って僕はバイクで家に帰りました。

 

ってことで今回はここまで!!また次回の話をお楽しみに!!

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